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にぼしいわし・伽説いわし作品(エッセイ)/マザー・テラサワ講義録シリーズ/隔月刊行理論誌『暇』/哲学・思想エッセイ/アートブック・絵本/PDF版(購入後すぐダウンロード可能)
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【PDF版】にぼしいわし・伽説(ときどき)いわし『奈良でうめる ーいわし奈良紀行ー』
にぼしいわし・いわし『奈良でうめる』.pdf
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「このまま死んだら、走馬灯の空きスペースが目立ってしまう!」
30歳の伽説いわしが、後輩を引き連れて奈良へ。大仏、鹿、うまい飯。人生の「半分」をうめにいく渾身の奈良紀行エッセイ。餅飯殿の伝説を追い、鹿に鹿せんべいを奪われ、大仏の前でゲボゲボ泣く。2022年11月11日、THE W準決勝当日にリリースされた、30歳の記録。
【仕様】
・ページ数:124 p
・形式:PDF版(縦組み/スマホ表示に最適化)
【著者】伽説いわし
【編集・発行】杉本健太郎 / TRASHBOOKS
【編集協力】マザー・テラサワ、見學慶佑
【発行年】2022年
【著者略歴】
にぼしいわし・伽説いわし
協調性のなさからフリーランスで活動するお笑いグループ、にぼしいわしのネタづくり担当、伽説いわし。2023年10月重い腰をあげて上京するも万年ホームシック。相方は高校の同級生。お笑い養成所の入学金40万円を肩代わりしてあげてからパワーバランスが少し崩れる。返済済み。学生の時の読書感想文では一度も誉められたことないのに、以前趣味で書いたエッセイが賞を取ってからエッセイストを気取り出す。漫才が中心であるがコントもする。ライブで食べていくことが目標。是非ライブに来てください。
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