■ ラインナップ

にぼしいわし・伽説いわし作品(エッセイ)/マザー・テラサワ講義録シリーズ/隔月刊行理論誌『暇』/哲学・思想エッセイ/アートブック・絵本/PDF版(購入後すぐダウンロード可能)

1/7

【PDF版】にぼしいわし・伽説(ときどき)いわし『そのうち孵化するって』

にぼしいわし・いわし『そのうち孵化するって』.pdf

¥1,000

ダウンロード販売の商品
購入後にDL出来ます (1125165バイト)

にぼしいわし・伽説いわしの日常を綴った3万字エッセイ。ありふれた日常の一日に現実と夢のあいまいな何かがするりと紛れこむ。サーモグラフィー屋さんを夢想する夜、卵の尖っている部分は「この世で最も尖ってない尖り」、ヘ音記号の肩はwifiのマークの一番上に似ている。お笑いをするたびに心の中から囁いてくる「お笑い姑」の声とは?

【仕様】
・ページ数:136 p
・形式:PDF版(縦組み/スマホ表示に最適化)

【著者】伽説いわし
【編集・発行】杉本健太郎 / TRASHBOOKS
【編集協力】マザー・テラサワ、見學慶佑
【発行年】2022年

【著者略歴】
にぼしいわし・伽説いわし
協調性のなさからフリーランスで活動するお笑いグループ、にぼしいわしのネタづくり担当、伽説いわし。2023年10月重い腰をあげて上京するも万年ホームシック。相方は高校の同級生。お笑い養成所の入学金40万円を肩代わりしてあげてからパワーバランスが少し崩れる。返済済み。学生の時の読書感想文では一度も誉められたことないのに、以前趣味で書いたエッセイが賞を取ってからエッセイストを気取り出す。漫才が中心であるがコントもする。ライブで食べていくことが目標。是非ライブに来てください。

Currently international shipping unavailable

¥1,000

最近チェックした商品
    同じカテゴリの商品
      セール中の商品
        その他の商品